憲 随 誌
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2004年09月16日(木) ��141 心の宮殿

とても大事な時。
だから、何があっても心配させてはいけない。

大丈夫。
大丈夫だよ。
                    (朝)

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ご心配本当に申し訳なく思います。
でも大丈夫なんです。
他に伝達手段のない友人との対話なので・・・
少ししたら消すかもしれません。

魂はさほど深刻ではない。
やむにやまれぬ表現です。
読むなというほうが無理ですが、
どうか、そっとしていただけると有り難いです。 

               (未明/語句一部修正)

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笑顔を振りまいている裏?
そんなの簡単。
どうしようもないつらさを隠してるだけ。

いいんだよ。つらさも不安も怖さも出しても。
叫びたいよね・・。
頑張っているのはすごく伝わってきている。
現に、僕なんかよりずっと頑張れているから・・・。

「つらいね、でもよく頑張っているね」と、そばで話しかけているよ。
ちゃんと受け止めているから。

だから、自分の大好きな道を一歩一歩進んでいこうね。
焦ることなんてひとつもないんだよ。
大丈夫だから。


仕事かぁ。
今、こんなに楽しそうにしてるけど・・・
そのことが人生最大の悩みになってるんだ。
このままではいけない。
これからどうしたらいいのか?

自分にはすごく深刻で、不安でつぶれそうになって。
でも、それでも、自分の可能性を諦めたらおしまいだから。

悲観的になる自分を、心を閉ざそうとする自分を、
泣きながら叱って、
それでも負けたくない!と、
やっと踏みとどまっている。

悪魔というのは、自分の弱いところへ巧妙に入り込んできて、
気づかぬように絶望の闇へといざなう。
それだけは見破っている。
だから・・・
希望だけは捨てない!
輝きの魂を売り渡さない!

だからね、
今がどんな状態でも、
実はすごい未来への道が開けているんだよ。
王国の王宮も目じゃないぐらいの、
何ものにも崩されない心の宮殿を築く道が。

それに気づいていない赤ん坊なだけ。
お互いにね。

それだけは間違いないんだから、
ちょっとしんどいけど、
耐えていこうね。

本当に大丈夫なんだよ。
                   (1:00)


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