なんとなくぼーっとしながら書く随誌。昼間の仕事で体を使っている分、夜は脳の働きが鈍くなっている感じです^^;そういえば今日、仕事中に珍しく訪問者が。野の方ではないようでやけに馴れ馴れしく近寄ってきて、仕事を見物するでもなく、しばらくの間黙って傍らでくつろいでおられました。私も「何しに来たの?」と野暮なことも訊かず、時々珍客に目をやりながら動いていました。なんとなく、ほのぼのしたひとときでした^^