憲 随 誌
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| 2008年11月03日(月) |
��569 ものもらいの秋 |
秋恒例というか、ヘンな夢を見る。 夢の中身の話はしないが、どうもここ三日ほど、突然思い出してアタマから離れない邪魔な気持ちがある。 これも秋ゆえか? とっくに忘れたような過去のものなのに、今更こんなこともあるのかね。 一時的にせよ、思い出すのは今が少し弱っているのかな。
気になっても知る術のないことだし、自分にとってもはや全く関係のない存在。 とっくから冷めた見方をしている。 でも何故なんだろうね。人間とはおかしなものだ。
まあ、おかげで期間限定の詩人にもなれたし、悪いことばかりではないのだ。
一雨ごとに冬へ向かい始めている感じで、夜冷えるな。 というか先週も今日も雨は降らなかったぞ。 乾燥してきたので、次のタイミングでは降ってほしいものだ。
なんか題名違うような。
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