| 2010年01月17日(日) |
荒井由実�爐劼海Δ�雲�瓩糧詭� |
はれ 9.0℃
朝 トースト(練乳) キャベツ・ブロッコリー・卵の炒め物 伊予柑 牛乳 コーヒー
昼 雑穀米 紅鮭 小松菜のおひたし 味噌汁(豆腐・なめこ・わかめ)
夜 雑穀米 宗八干しガレイ ひじきの煮物 小松菜のおひたし いぶりがっこ 味噌汁(豆腐・なめこ・とろろ昆布)
毎日快晴続きなのですが、今日はとても暖かそうだったので久しぶりに外に洗濯物を干しました。ここいら辺ではベランダの日当たりが良ければ冬でも普通に外に干せそうです。
昨日の夜NHKBSで放送した「荒井由実�爐劼海Δ�雲�瓩糧詭�」を見ました。 しみじみ荒井由実時代のユーミンの曲っていいなぁ〜と再確認。(松任谷になってからももちろん好きですが) ユーミンの作詞作曲はもちろん、バックの演奏の完成度、アレンジ、プロデュースなど総合的な要素も絡んで出来た素晴らしさなのだと改めて解りました。 松任谷さんが「ピアノだけ聞かせて」とか「ボーカルだけ聞かせて」とか言ってたのが印象的でした。それとピアノの上の一輪の花のエピソード(牛乳瓶に差してあった)じーんと来ました。愛ですね。 荒井由実時代の曲は私にとっては実家のある田舎の風景がマッチする。聴いていた時の記憶がそうさせるのかな。感傷的で内証的、そして普遍的な詩。 子どもの頃に聴いたこれらの曲(井上陽水の�犁△譴覆て鷽有瓩箸�ね)は自分の中に大きな影響を与えている。上手く表現できないけど素晴らしい曲と早くに出会えた幸せというのかな。
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