和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年09月19日(日) 歴史はいつも遠回り


今日は、制作の前に友人の彫刻2人展を観るために、広島は千代田インター横まで高速をスッ飛ばしていると、なんだかいつまでたっても千代田インターが出てこない。






↑クリックすると文章が変化します

My追加

さんざん高速はお見通しのはずがありえないっス、やってしまいました。
西条で下りて、延々下道で逆戻り。
2時間ちょっとで会場に入りました。
まさにギリギリのスケジュール。
帰りの高速では所要時間17分。
えへへ。

そんなことはさておき。
きたる10月19日からワンウィークの限定販売。
福屋物産展にて、我らが和田博士のデザイン満載、今をときめくチタンアクセサリーの世界、残念ながら御披露いたします。
東急ハンズ広島店でも扱い済みですが、高年齢層でも違和感の無い昭和ロマン溢れる雰囲気に、紙屋町セレブも恋愛欲が蘇生せずにはいられない。
下は2000円から上は天井知らずまで、価格もあなたの心次第。

「身体表現サークル」公認リンク チタンアクセサリーメーカー「JTMのレジエブランド」。
金属アレルギーは0%、その証明はペースメーカー部品で納得。
手に取った瞬間から、あの頃の万引き感が目を覚ます。
ぜひ、こっそり願います。

JTM「レジエ」
http://www.jtmetal.jp/event.html


 < 過去  INDEX  未来 >


和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加