和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年09月23日(木) 働けど働けど、働いたけど


会場入りして二日目にして、私の作品は即設置が済んでしまい、他の作家のサポートにまわります。

常にあることなんですが、サポートのほうが断然厳しい作業内容となっております、画像は自分より大きなゴミを焼きまくる単純作業。

ムカデの夫婦や、アリの大家族とのたわむれ。
徐々に無言になっていく作業スタッフの面々。
近くの堆肥置き場から襲ってくる、大量のハエのちょっかいに、ストレスも最高潮。
しかし、






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心も体も癒され、騙されたようにまた作業しちゃいます。

今後は、サポートを大勢必要とする大規模な作品を検討します。


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