本日は、文化短期大学の大学祭に行きました。大学祭には全く興味なし、↑エンピツ投票ボタンMy追加の観覧です。本当に最高でした。舌で扇風機の「強」を止める彼の姿を見て「この男にヤラされた感は無い」と言い切れました。表現者にヤラされた感は必要なく、自ら走り抜く強靭な意思とともに、至高の芸術は生まれるのです。と、うやうやしく感じていましたが、エスパー氏の「はい〜」の声で、芸術でなく、芸人の芸であるというのを再認識。