和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年11月03日(水) エスパー


本日は、文化短期大学の大学祭に行きました。
大学祭には全く興味なし、






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の観覧です。

本当に最高でした。

舌で扇風機の「強」を止める彼の姿を見て「この男にヤラされた感は無い」と言い切れました。
表現者にヤラされた感は必要なく、自ら走り抜く強靭な意思とともに、至高の芸術は生まれるのです。

と、うやうやしく感じていましたが、エスパー氏の「はい〜」の声で、芸術でなく、芸人の芸であるというのを再認識。


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