和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年11月14日(日) 本番と本番、休憩20分


ついにきました、本番当日。
予想を遥かに上回る、異例の満員御礼でございました。
皆様の御支援が、一つでも欠ければありえなかったこの企画。
おかげさまで大きく成長してまいりました。

午前中からのリハーサル、ならびに打ち合わせ。
予定時間を押しに押しての第一回公演、盛り上がりましたね。
アートのつもりが、なぜか笑いを誘ってしまう残念な「身体」ダンス。
2枚目の画像は、一回目の公演を終えてバテテ熟睡の山田氏。

会場整理後、取材を受け、午後の公演のための打ち合わせ・制作。






↑エンピツ投票ボタン

My追加

常樂氏を飛行機と見立てて、会場を後にする場面で、壁にぶち当たる音がいまいち響かない。

くだらないと思われるでしょうが、重要なんです。
二回目の公演では成功しましてひと安心。

打ち上げでは、それぞれの感想を言い合うアットホームビスケット宴会。

主宰は相変わらず、取っ付きにくく面白可笑しいトークをこぼしておりました。
それにしても、会場にはたくさん来られていたのに、「身体」メンバーからチケットを注文した方が少なすぎる事実が発覚。
お知り合いの方、次回はぜひ「身体」メンバーからのご購入を。

どうしてわれわれから買ってくださらないか、そんなに気持ち悪いですか。


 < 過去  INDEX  未来 >


和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加