和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年11月17日(水) どうしても


どんなにがんばっても、何度も恥をさらしても、いっこうに貫禄の無い「身体表現サークル」。
以前は、画像の雲のように






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ところで、人というのはいい加減なもんで、仕事なら挨拶しますが普段はシカトだとか、上司のおごりは皿までナメるが親の料理はネコ残しだとか、実際確約できるものなど有りはしません。
この不条理をプロフェッショナルに着こなす世渡り上手が、今の世の中を動かしている気がしてなりません。
要するに、そろそろ皆さんで親孝行しませんか、ということでございます。

具体的に「年金払ってますか」と問うつもりはありませんが、払ってますでしょうかイヤーマネー。
わたし一人払ったところで動かないのはわかっておりますが、わたしが老年期を迎えてせめて10年くらいは払ってもらえないでしょうか、10年経ったらすぐ逝きますから。

フンドシでダンスしていて、ふと、将来の不安を覚えた一瞬でございます。
お聞き流しください。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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