和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年12月15日(水) 遠い世界の話


久しぶりに広島の地を踏み、






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ゆっくりバック駐車、いったん止まって再度アクセル踏んじゃったみたいで、美しい凹レンズ型にへこんだあげく、ドアを開け閉めしたらへこんでいたはずのボディーが「ベッコン」と音を立てて膨らんでしまいました。

最近の車は、湯葉のようになめらかな金属を使われているようで、上品に扱わないと機嫌をそこねるのね。

っておい!
これが戦車だったら相手は竹刀か?

そんなこんなで、本日は気分も不安定ですので、2トン車はタイタンで移動でございました。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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