和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年01月03日(月) つづき


昨日の小さな焚き火では満足できず、規模を拡大し人数はそのままの会を開催いたしました。

新年は皆様、暖かいお部屋にて賑やかなテレビで乾杯でしょうが、われわれは雪の残る山腹で、ゴウゴウ燃える焚き火でサツマイモディナーとなりました。

思い出が消えるたび、またひとつ何かがクリエイトされる人生と想像し、いっそう前倒しの精神で活動していきたいと思っております。






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これを巻くことにより、イモまたはウインナーなどを何の心配も無く焚き火に放り込める現代。

気付けば他の焼き方を思いつかないことを考えれば、人類は退化してきているのかもしれませんね。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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