 昨日の小さな焚き火では満足できず、規模を拡大し人数はそのままの会を開催いたしました。
新年は皆様、暖かいお部屋にて賑やかなテレビで乾杯でしょうが、われわれは雪の残る山腹で、ゴウゴウ燃える焚き火でサツマイモディナーとなりました。
思い出が消えるたび、またひとつ何かがクリエイトされる人生と想像し、いっそう前倒しの精神で活動していきたいと思っております。
これを巻くことにより、イモまたはウインナーなどを何の心配も無く焚き火に放り込める現代。
気付けば他の焼き方を思いつかないことを考えれば、人類は退化してきているのかもしれませんね。
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