和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年03月13日(日) ハイテンションな喋り屋さん















舞台の本番前に、今回の






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さんが、空き時間にお茶すると言うのでついていくと、喫茶店の席が空くなり前の人の残飯が残っているのもおかまいなし、ドカッと座り「たくあんが四枚残ってる、ちょうど四人だから食え」と、でっかい声でわたしたちに勧めるんです。

なんだよこの人、と興味津々に見てるとまた、頼んだコーヒーが隣の人の分より、2ミリ程度多く入っていることを、これまたデカく宣伝。
会話ではなく、常に相手に質問攻め。
油断してると、「まあそれはイイヤ」って感じで次の話しに移ってしまいます。

実際、わたしは相づちでかわすしか出来ない状態に、感じたことの無い快感を覚えました。

本番でのドラムも猛烈に叩いておいでで、じつに15分程度の演奏のうちスティック3本折ってました。(画像左)
そして投げつけてました。

先日孫が生まれたと言ってましたが、こんな爺さん見たことねーよ。


御来場ありがとうございました。
右の画像が、デザインした舞台装置が開いたところ。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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