 昨日の卒業イリュージョン後は、当然謝恩会なるものがスタートいたしました。
さんざん飲んで食べて歌って、最後のお祭り騒ぎで今までを振り返るという人間界独特なフィナーレ。
これがなかなか感動するもので、教員の方々が学生に一言づつなにか発せられるたびに、わたしはついつい「見えない土産を遺族にわたす」祖父の最後の印象を思い出し、下を向きっぱなしでございました。 そこで終わればキレイなドラマ。
でございます。
「身体」固定ファンを獲得するがごとく広報に向いましたが、全く相手がうわて。 「フンドシ無しのほうが魅力的だわー」(シャブリーナさん)の声で、あっさり一蹴でございました。
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