和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年03月27日(日) じつは、その2


さて、記憶も新しい先日の大阪イベント野外の部では、主宰常樂、






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全国「身体」ファンの皆様に心配かけることのないよう、イベント中は他言せず、ガーゼにテーピングで目立たぬよう涙ぐましい演目でございました。

野外となれば、季節限定人間回転花火がメインディッシュでございますから、いつものように何の抵抗も無くノーチェックで展開した際。

通常火花のみの筒花火はずが、一本だけ50メートル級の打ち上げ花火が混じっており、一本は客席、残りは主宰の太ももに鎮火。
貫通するほどの大事故ではありませんでしたが、お客様の方に飛んだものもありますので、今後は精神面で自粛いたしたいと思います。

また、パチパチ火花だけが舞い上がる花火会社の方、専属契約希望します。
流川ビジネスフィールドで、水でも一杯やりませんか?


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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