和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年04月02日(土) いまはもう普段通り


蛍が住む町と言われていたこの地。
幼少の頃は、まさか自分が畑の近くに住むなんてこと思っても見ませんでした。
都会過ぎるとこはダメで、田舎過ぎるとこもダメ。
中途半端に生きてきた人生が、この風景を見たときズバッと切られる思いがいたしました。
今後は、田舎暮らしもいいですねと思うようにします。

といっても、離れられない流行に矛盾と感じつつ乗っております。






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そうです、根っからのあまのじゃくです。


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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