和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年05月20日(金) ドンブリ作家


本日は結構忙しいのに、後輩が作品を持って帰りたいなどと勝手なことを言うため、まわりが急に賑やかになりました。
われわれのような仕事をしているものにとって、「作品の移動」というキーワードは、出来れば使いたくないエネルギーのひとつなのです。
ようするに、






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ウッカリでポックリ逝く可能性100%。

じつに3トンあるんですわ。
キッチリ3トンのフォークリフトでも、トラック分の高さに持ち上げたらフラフラなんです。
この重さ自体も、本人の自己申告ですので曖昧の極み。

ドライバ−以外に3人フォークにぶら下がっての搬出でございました。

※画像はポルシェ対トラック


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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