和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年06月18日(土) さあ、削り出せ



わたしの職場での寿命もあとわずか。
しかし基本は、






↑エンピツ投票ボタン

My追加

こと以外興味ございません。

そのための「準備をいつまでやるんだよ」といった罵声も人生の調味料と解釈し、本日も要らないモノの購入に加速がつきます。

たとえば、先ほど購入いたしました、プラスチックの竹輪に見えるこの逸品。(画像)
知る人は、「なんだその新色?」と二度見してしまうレアな商品です。

アクセサリーを制作する原形となる、ワックスの塊。
この塊を少しずつスライスしてリングを作ります。

肝心なのは、この色。
ワックスにはかつてから3色ありまして、それぞれ硬度が異なり、この色は一番固いモノよりほんの少し柔らかい素材なんです。
まだ定価のままで、本で言えば初版の先行発売をいただきました。

まあ、そのうち普遍化するんですがね。
ただの自慢ですよ。


 < 過去  INDEX  未来 >


和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加