
作品制作期間のはずですが、思うように事が進まず、鈍行作業に少々嫌気。 皆に飽きられていても、同じ作品を作り続ける時代遅れな男は、今日も工房をぶらり旅。
非国民と言われる時代に描き続けた、当時の巨匠漫画家先生達の、熱を真似ることで、自分の人生を無理やり肯定する、パラサイト彫刻家和田拓治郎。 この先どこへ向かうのか。
「夜景レストラン」も、アクセス増加のもとをたどれば、
等の検索で迷い込んだ羊を大量カウント。 まさに、プライベート日記もパラサイト。
人はみんなで生きているので、これでいいのです。
※そういえば、個展でいただいた胡蝶蘭、2度咲き開始いたしました。
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