和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年08月02日(火) 本番の操作性120%




本番当日は、大入りでした。
会場を埋め尽くすゆるい空気とシュールな映像、そして無意味なダンス。
あまりに長くやりすぎて、スタートから笑い転げていた子供たちは疲れてしまい、肝心なクライマックスで石のような表情。
「こんな大衆的なこともできますよ」と、有り余る引き出しの多さを自慢するクリティカル映像集。
しかし、広島平和企画といいながら






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なんだろね。
なんにせよ、満員御礼でございます。
イベント当日とそれまでのネタ作り、お客さまのインタビューなど、広島以外は8月中旬フジテレビ系列で全国ネットでオンエアー決定
肝心な、広島は未だ決まらず。
なんだろね、本当に。

ウカウカしてると心離れちゃうよ、メンバーに広島人いないんだから。
たとえば、魚を外国から輸入して少しだけ高知県辺りで養殖すれば「高知産」。
そんな感じなんだよ「身体」は。

それとさー、8月6日の式典会場のテントがまた増築されたらしいですね。
どこの世界に、命日に墓前で大勢の人がガヤガヤ騒ぐとこがあるんだよ。
毎日世界中から来る観光客で、日々休む暇のない平和公園でしょう。
1日ぐらい半径10キロ立ち入り禁止にするとか、静かにするのが心遣いじゃないのかい。
「なにかする」じゃなくて「なにもしない」ほうが難しいんだろうな、きっと。

お忙しい中、多数の御来場有り難うございました。
次回は、横浜100人パフォーマンスでお会いしましょう。
参加ご希望の方は、下記のアドレスで詳細確認後、御応募ください。

http://www.shintai.jp/


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和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

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