和田拓治郎の「夜景レストラン」

2005年09月02日(金) みんな急げ、時代に乗ってるよやっぱり



この秋にある諸々のイベント準備に向けて仕事は山積みだが、中央で活動している仲間たちの姿が、その重さを相殺させる旅でございました。

告知・おもしろ文章は続けるにしても、わたくし事情あってしばらくの間、また地下に潜ることにいたします。
そのため、不特定多数の関係者の皆様に御迷惑おかけいたします。

わたしには、この世界の時間が過ぎるのが遅すぎる。
もっとこう、なんていうか、まあいいか。

ところで、「身体表現サークル」秋の陣。
「横浜トリエンナーレ」オープニング目指せ100人以上フンドシダンサーで、「昭和子供ユニゾン」振付け告知。
今、刑法に最も近いアーティストと、国際アートフェスティバル会場を埋め尽くしませんか。

と、告知するのもここまで。
走り出したものはもう止まりません。
たとえいつものメンバーだけでも「身体」っぽくて良いですね。
ただ、お誘いしたかったんです。
無いよこんなチャンス。

なんか、






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組んだらしいじゃないですか。
「一回のメイク代が数十万かかる」とか「誰が前列かで大モメする」など、まさに煩悩ユニット。

良いじゃないか。
時代は100系。
御参考あれ。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050803-0015.html

参ったな、また先取りしちゃったよ。

※画像は、不在の間にしおれてしまった「ハバネロ」、すまんが生き返れ。


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