和田拓治郎の「夜景レストラン」

2006年04月12日(水) 考えるくらいなら今やれよ




例えば、The PoliceのMesssage In A Bottleが思い浮かぶ山田タマルさんの曲だとか。
耳や目につく事柄が多い4月は、あまり人の話を聞かないことにしております。

っていう奴イヤだよね。

そうです。
全く関連のない話です。
こんな感じじゃなかったですか、この日記。

心配していたアクセスも一気に戻ってきたようなカウント数で、また首を絞めた感じにスタートいたしましたが、なんせ今年はいろんなことをやる心持ちとなっておりますから、少々の覚悟はしております。

早速は展覧会情報を告知。
今年は無意味にたくさんやろうと思っております。






↑押すと予想通りの言葉に変化

My追加


ここが合うんじゃないか、またはあんな不可能そうなところでやってほしい等、要望がありましたらご相談ください。
偉そうに吟味して、ぎりぎりまで引き延ばしてお断りします。

あなたの町、村に、そして家庭に。

「この作品いいですねー、でも買うのはチョット」が合い言葉。
和田拓治郎作品展「21世紀欲望のレッドカーペット」、寝ながら鋭意思案中。

※画像は広島を去っていったダンサーの跡。(金魚のみ引っ越しした水槽)
なんか寂しいね。


 < 過去  INDEX  未来 >


和田拓治郎 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加