| 2004年07月11日(日) |
忘れた頃にやってきたか? |
とある話を"友人の知り合い"から聞かされた
ようは"他人"なわけだが
もし彼が言っている事が本当ならば、非常に興味深い話 でも彼が言っている事が偽りならば、非常に危険な話
一見、非常においしい話。でも、裏がありそうな話。 いちおう"次"を聞く機会の約束だけしておいたが、 正直言って、いまのところ信用してません。
...どうしても"数年前の悲劇"が脳裏をよぎるので。
謎の執拗なアプローチ 長時間拘束 友人の裏切り
そして悪徳商法
"あのとき"と殆ど同じなんだよな...
偶然とはいえ、あのときに起きてた"交通事故"の話もでてくるわで 余計に思い出してしまった。
せっかく忘れかけてたイヤな過去だったのに また"人というもの"が信用できなくなりそう
次回"そいつ"に会うときは、暇つぶし程度に、そして、 相手の勢いに乗せられないように
もしくは
もう触れないようにするか...
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