鹿児島在住のへぼへぼ地方公務員の日記でございます
| 2007年03月06日(火) |
題名入れ忘れてた・・ |
23:20 気合度:76 うつ度:8
死ぬほどネットの速度が遅い・・・
電話権購入して、プロバイダ別で結ぼうかな・・
さて、疲れが抜けなくなってきた世代のとりでございます。
昨日は9時ごろ帰宅。 そっからホカ弁食ったところで疲れが一気に噴出。
そのままコタツで朝5時まででした・・
いやはや中途半端な目覚めでございます。
さて、3月1日(木)。スノボ旅行2日目です。
前日の就寝は、移動やらナイターで滑ったということもあり、皆さん早めの就寝。
23時くらい。
朝は7時に起床。 7時半から飯を食いに行き、8時半ごろから部屋を出る準備。
リフトは9時からなので、多少ゆったりと準備。
しかし、広島なんぞ6時頃からリフト動かしてますからねぇ・・スキーどころの北海道で9時からリフトって何か違和感ありでした。
天気は非常に爽快。 つうか、今までスノボに行って天気が悪かったのは3回くらいですか・・
見事なまでの晴れ男でございます。
こんな感じ。





いつもなら軽く2〜3本滑って、体が動くうちに上級者コースへ行くんですけど、そこは団体行動。 スキーの後をゆっくりと滑る → でも、スピードないのでコケる というもっさり具合。
11時頃、痺れをきらして許可を取り一人上級者コースへ。 後でコース案内の文書を見て知ったのですが、上級者コースと思って行ったところが、「最」上級者コース。しかも、ルスツの中で一番難易度の高いコース。
スーパーイーストコース。 平均斜面33度。最大45度。
・・そんなに難しいかなぁ。という感想。
それより、広島のほうが難しいっすねぇ・・まあ、圧雪整備されてないモーグルコースのようなもんだったので滑るというより、下るという感じ。
九州付近だと、朝方なんぞ氷状態なんで、スピード出る出る。 んで、氷の塊にエッジがひっかかり、ものすごい勢いでコケるというのが定番。 でも北海道には氷でコケるということがないんで、最上級コースでも一回もコケることなく滑れ(下れ?)ました。
自分の中では、氷の塊で急にエッジが引っかかりコケることを「理不尽なコケ方」と言っております。自分だけです。ええ。
次の日も別コースをチャレンジしてみましたけど、難なく行けました・・・ 他も整備されてなくて、下るだけでしたけどね。
恐るべし九州・広島スキー場。
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