で、2005年02月08日(火)

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医者行ってきました。
前回行ったのが近い日だったもんで、ちょっと気まずいというか。

日曜日ぐらいから熱があるみたいですー、と言ったところ、

「んじゃ、身体の節々が痛いようなことはある?」

と、せんせー。

「んー・・・」

というか、この身体のある意味心地よいダルさはインフル効果なのか、
それとも日曜日の練習効果なのか・・・
その辺がなんとも分からんのですが、とりあえず、今更あのぐらいの練習で
身体は悲鳴をあげない、ということに断定。

「・・・なんとなく節々がおかしな感じはします」

んでは、インフルエンザの検査しましょ、とのこと。

あれ、インフルエンザって特別な検査が必要なんだ?
へー、昔(10年前)もそうだったっけかな?
喉とか適当に見たら分かるもんだと思っていたけど・・・
で、なんか鼻に麺棒みたいなのを突っ込んで、それを専用機械にセットして10分待ち。
結果、インフルエンザ(B型)でありました。

なんというか、ある意味頂点を極めた感動っていうのがありますよね?
どうせやるならとことんまでやれ、といった感じですか。

というわけで、10年ぶりにインフルエンザにかかってみました。
ちなみに、前回かかった時は、ちょうど阪神大震災の日でした。

更に、10年前はそれでスキー修学旅行欠席。
今年は11日からスキー合宿・・・

・・・なんだ、この変なめぐり合わせは。

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