言葉的遊戯
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2008年07月04日(金) 小娘と酒を飲み、エロい話に花を咲かせる?

うちのオフィスには38歳のおじさんと、22歳の小娘がおります。
おじさんはさすがに奥さんもいるので、「飲みに行きましょ!」って突然誘ってもすぐには応じてくれません。
小娘の方が気軽に応じてくれるので、金曜だし、飲みに行きたい気分だったので、「いくか!」と。
オフィスのそばにある飲み屋で軽く食べ物つまみながら、ビールを。
22歳の女の子だから、カクテルとか飲めばいいのに、必ずと言っていいくらいにビールを飲む。
ビールが嫌いですっていう子が多くなってる中からすると、かなり珍しいですよね。
とはいえ、ビール1杯だけでしっかりと酔っ払うくらいの子ですけどね。

何せ10歳も年が離れておりますので、あまり説教じみたお話をするのもなんですし、
結局は、共通させやすいお話でいうと、馬鹿話やら、恋の話をして上げると、調子を合わせてもらえるってことで。
あと、好んで?彼女はエッチなお話に食らいついてくるので、ちょっぴり助走部分を話すと
気持ちいいくらいに食いついてきます。なんで?って聞くと、「好きですもの、そういうの」って普通に答えます。
最近の女の子ってみんな、こんな感じなのかしら?と思う反面、検証するだけの女の子もそばにおらず、
この子みたいなケースはおそらく稀なんでしょうって思うようにしているんですけどね。






↑私には分かりかねますんで・・・としか答えることできませんでした。
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↑私は私の基準しかございませんでして・・・
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↑あのね、ここは普通の飲み屋さんですから・・・
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まあ、そんな衝撃発言をドンドンと吐かれ、背中を押し出すように快速電車にその子を放り込み、
大きく息をついてから、家路についたわけですよ・・・。
ある意味、接待的呑み会より疲れたよ・・・。



★昔の僕はこんな日々を送っておりました!★

2005年07月04日(月) やっぱりいいね!
2004年07月04日(日) 黒い弾丸!
2003年07月04日(金) 夢を諦めないで〜



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