今日、近所の寝具屋さんの店頭で「プーさん柄」のビ−チタオルに目が止まってしまいました。
「か・かわいい!あれをタオルケットにして眠りたい!」 と言う衝動に駆られた私は、早速お店に入って行き店員さんに 「これ、大きいですか?」と尋ねた!!
店員さんは「大きいですよ!!」と一言! そこで私も納得して、すぐ買えばよかったのですが、 「これタオルケットにしたいなぁぁ〜・・・・・なんて・・・」と、つい余計な事を言ってしまいました。 すると店員さんは「タオルケットでしたら、あちらがお勧めですよ!肌触りもすごくいいし!!」 と言った店員さんの指の先を見たところ「いかにも」と言う様なタオルケットが積み重ねてあり、しかも、、、、た・高いわぁ〜
「いえ・・・あのプーさんの柄がいいなぁ〜なんて思ったものですから」 なんて年甲斐も無い事を、つい口走ってしまったら、すかさず店員さんに 「お子さんのですね!」と突っ込まれました。
「えっ?自分のです!!」と思わずキッパリ答えてしまっていた私。 そして「あ・あ・そうですか・・・・・」と気まずそうな店員さん
あれ?こんな私っておかしいですか?
でもいいんです!おかしくっても、何故ならプーさんのタオルケットが私の身体の大きさにピッタリだったんだもん!!
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