立て続けに入っているバイト、雪の中を必死の形相で通う毎日です。
でも、足跡の付いていない新雪に「足跡を付けた〜〜〜い!!!」 と言う衝動に駆られながら「そんな事をしている時間はナイ!」と言う、心の声との戦い!!
子供の頃は、自分の靴の裏の模様が、どうなっているか? と、友達同士で新雪に足跡を付けて「キャイキャイ!」やっていたっけ・・・ 雪靴の裏は、滑り止めの意味もあるのか、変わった模様が多いんです。
今では珍しくない「スパイク装着」の靴も(雪国には、あるんですよ) 当時にしては画期的で「かっこいい〜〜〜!」と注目の的になっていました
そんな癖が抜けないのか、今でも買ったばかりの靴の裏の模様が気になって、新雪を見つけては足跡を付けたくなってしまう子供状態の私!!
あぁ――――――!でも、なんて暗い子なんだろう・・・・・ 文章にしながら、自分の行動を思い起こすと、、、、、、、、、 小さい子供ならまだしも、ちょっと恥ずかしいですか?
でも、そう感じながらも、明日また雪が積もると、新雪を歩きたい!と言う衝動は変わらないんだろうなぁぁ〜〜〜
|