「カットモデル」本番!! 想像以上の緊張でした。
だって、ヴィダルサスーン側から審査員が来て(しかも外人!!) 緊迫ムードの流れる中審査が行われて、息、詰まっちゃいそうだったし、何より肩もバリバリに凝って、「多呼吸症状」で倒れるかと思った!
だってさ、ヴィダルの外人!英語でしか話さないんだもん(当たり前?) 審査で私達の前に立って 「‘@:%&#○×●◎〜〜、、、、」
「なにさぁ〜!!何、言ってんのさぁ〜!!」の世界!
んなもんだから、よけいに緊張しちゃうし、 テーマが「ワンレングス」で、ピシッ――――――!と整ったイメージだったから、頭を動かさない様に!!とかなりの神経を首に集中させていた。
今の私、リラックス!と言うよりか、腑抜け!と言う言葉がピッタリ合う程、全身の骨が、いい感じに抜けています。
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