毎度のことなのですが、最近どうも気が付くとゲームをしています。 今まで割りと就活などで抑えていた部分があったのですが、 その反動なのか、もしくな逃避なのか(おそらく両方) 半端ないほどゲームをしまくってます。
とりあえず、今、平行しているのはスタオーの3とFF2です。 FF2はラストタンジョン攻略中で、あとはトードの魔法をLv16まで育てたら、 一気にクリアしてしまおうかという感じ。
スタオー3は一時期止めてたんですけど、またやり始めました。 んで、とあるイベントで某伯爵とチェス対決をするというのがあるんですけど、 その一連のイベントでちょっと「おっ?」と思ったので、 また己の記憶の中からその一部を抜粋したいと思います。
対決前、「よくぞここまで辿り着けたものだ」と主人公たちを少し褒める伯爵。 そして自分はここで数百年間チェス対決をするために待ち続けたと告白。 数百年という言葉にちょっと驚く主人公。 でも何を勘違いしたのか、「そんなに老けて見えないだろう」と満足気に伯爵は言う。
その後も実は自分が幽霊だということをベラベラとしゃべりまくる。 (体が透けているので、んなことは一目瞭然なのだ) あまりのしゃべりっぷりに、呆然としながらも主人公が一言呟く。
とばしてるなぁー。
はーい、ここ要チェック! この一言でピンときた貴方、あずまんが感染度がやや高めです。 日常的にあずまんが大王の台詞を常用していますね。 それは別に悪いことではありませんが、話のわかる相手だけに使うようにしませう。
話は続きます。
んで、対決後、見事勝利すると、 「お前なら彼の場所を見つけられるかもしれん」と謎の言葉を発する。 その謎の言葉に対し、「えっ?それってどういうことですか?」と質問する主人公たち。 すると、伯爵は一言だけ言うと、消えていった。
ワシに聞かれてもなぁー。
ええと、多少違う部分もありますが、太字の台詞は本当に言ってました。 これってもしかして、もしかしなくても…あのお父さんの名台詞でわ!? (ちなみに最初のはにゃもの台詞ですよね)
トライエースの中にあずまんが好きがいる、というお話でした。
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