| 2003年07月10日(木) |
それすらも夢の一部だったりして |
昼の3時頃、寝不足のせいか、ついウトウトとうたた寝をしてしまいました。 まぁ、それは大体いつものことなんですが、 泥のようにグッスリ眠っている間に夢を見ましてね。
起きたら即、夢の内容など吹き飛んでしまうこのトリ頭が、 珍しく夢の内容を鮮明に覚えてたんです。 つうか、余りにも突然目が覚めてしまったせいか、 夢の世界を引き摺ったまま、覚醒してしまったんです。
んで、その時見ていた夢というのが、哀しい夢でして、 自然とこう目から涙がぽろぽろと零れてしまうんですね。 「あれ?何で泣いてるんだろ?」と思う前に、 ただひたすら哀しくて哀しくて、そのまま五分間くらい泣いてました。
うーん、こんなこと、生まれて初めて(苦笑) 疲れてるんかなぁ…?
今、その夢を思い出しても、哀しいとは思っても、泣くほどではありません。 本当、夢って不思議だなぁ。 この夢は夢日記にでも書き留めておこう。
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