| 2004年09月29日(水) |
びびでばびでだばでぃ |
今日はチャンピオンズリーグの日。 スカパー入ってるくせにCL見れない貧乏人なので、フジでレアル対ローマを観戦。 民放のスポーツ中継は何かとうるさいので嫌いだけど、 こういう時は放送枠を確保してくれてる局が神様のように見えます。
解説でダバディがいました。 しっかしよくしゃべりますな、ダバディ。 実況より流暢な日本語しゃべってるかもしんない。
前半終了時にホームのレアルが1-2で負け越してる時点で もう寝てしまおうかと思いましたが、オーウェンが出るかもと思うと眠れない。 結局オーウェンの出番はありませんでしたが(またかよ、もう…) その代わり超劇的な逆転劇を見ることができました。
フィーゴのPKで2-2と同点に追いつき、 フィーゴの早いクロスをラウールが足で合わせて、3-2と逆転。 最後はロベカルの左足シュートが決まって、4-2に。 一時期は0-2だったのが終わってみりゃ4-2です。連続4得点。
やっぱりレアルは強い…のか? でも守備はあんまり良くないと素人の私が見ても思いました。
オーウェンはこれからどうなるんだろう? 監督代わって更にサブのポジションに追いやられそうな気がする。 お願いだから使ってよ、監督。
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