| 2005年06月15日(水) |
あ、ジョン太夫がいないんだ。 |
ふらりと立ち寄った本屋でジャガーさんの��巻を発見! 道端に落ちてるビー玉を見つけた時のような喜びを感じました。 勿論買いましたとも。んで、がっつり読みましたとも。 嗚呼、ジャガーさんを読むと癒されるなぁ。
いつも読了後に感想書いてるので今回もいきまっせ。 ネタバレされたくない人はすっ飛ばして可。
・眠都、再登場 �┫�では出番がなかった眠都(というかハミィ)が生き生きと再登場。 子供たちに夢を与えるという点ではもうドラ○もんを越えたね。 ちなみに��巻でツボだったのはハミィの次の台詞。
「ふぬおお やってやるぅ!! たとえこの目玉がくだけ散ろうともォォォ!!!」 「光れ! オレの眼球ゥゥ!!」
・ハマーとピヨ彦とさやかとビューティ �┫�からずっと続いてる三角関係がついに四角関係に発展。 個人的にどうなろうと知ったこっちゃないですが、 妄想上のビューティ田村が可愛すぎます。好きです。めろめろ(嘘)
それにしても、ハマーはフナムシに似てますね。本当に似てますね。 私もうダウンジャケット着た人を直視できないかもしれません。
・「ポ」のつくあの人 うすたさん、どうにかして下さい。
話的には第176〜177笛が秀逸。 襟立てシリーズとか組織絡みの話も面白かったので、 これからも続けていくとよろし(←偉そう) と、全体的に満足だったんですが、読み終えて何か物足りなさが…
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