今日はスペイン対ウクライナ。
始まる前は良い試合になるんじゃないかとワクワクしてたのですが、 いざ始まってみるとスペインが一方的に攻める展開に。 ウクライナの持ち味はカウンターなので、それもある意味 作戦なんだろうけど、それにしたって攻められ過ぎ。
逆にスペインは細かいパス回しからチャンスを何度も作り、 前半だけで2点、後半早々にPKで1点追加、 更に試合の終盤にダメ押しの4点目を挙げて、4-0の完勝でした。
てか、4点目の点の取り方、今のところ私的��1かも。 何、あの絶妙なパスワーク。本当、面白いくらいにパスが通る。 あの中にリバプールの二人がいたらもっと良かったのに。 二人とも後半開始早々に交代しちゃうんだもんなー。
まぁ、スペインの初得点がシャビ・アロンソだったし、 ルイス・ガルシアも退場になった相手選手を慰めてたので良しとしよう。
残念ながら、ドイツ戦は明日のスカパー放送までおあずけとします。 前回、強烈なミドルシュートをフリンクスが決めたので、 それに対抗してバラックがミドル決めそうな予感。
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