| 2007年10月07日(日) |
ロスタイムのゴールは3点とかになれば良いのに |
大体週末はプレミアの試合を見ながら過ごす、 まるで夢のようなひとときなわけですが、 今日のリバプールは不甲斐なかった。
前半の早い段階でヴォロニンが先制点を挙げ、 その後も惜しいシュートチャンスが何回かあったりして、 「この調子なら今日は快勝かな」と思っていたら、甘かった。
前半終了間際に同点に追いつかれ、後半開始直後に追加点を取られ、 あれよあれよという間に逆転されてしまいました。 こういうパターンはウリエ監督時代によく体験した気がします。
あー、今日はもう見てられない!と残り10分のところでテレビを消し、 CLに続き、リーグ戦でも初黒星か〜と一人黄昏ていたのですが、 さっきネットで試合結果を確認したら、2-2で引き分けてました。 92分にトーレスのゴールって…うそ〜ん!?
オーウェンも試合に途中出場して、1ゴールを挙げたようだし、 明日のハイライトは絶対チェックせねば!
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