【ドラクエ�勝Ε廛譽て�記】その20 ※ネタバレ要素を含むので閲覧にはご注意を〜!
復讐のザイガス戦。 今度はサポート仲間を自分と同じLv32の人で固めました。 構成は前回と同じく、僧侶×1、魔法使い×2です。
前回と比べるとかなり余裕を持って戦えました。 だけど、魔法の小瓶×20がなければ危なかった… 用意しておいた分をほとんど消費してしまいました。 ケチらずに魔法の聖水を使えばもっと楽にいけるかと。
無事にザイガスを倒すと、団長は銀の丘にあるドアの 向こうから閉じ込めていた子供たちを解放し、 これまでの経緯を話してくれました。 ざっくりまとめるとこんな感じ。
・団長の妹には未来を予知する能力があった。 ・ある時、妹は何でも願いの叶うノートを手に入れた。 ・ノートにお姫様になりたい!と書いてみた。 ・翌日メギストリス王のところへ嫁入りすることに。
・ある時、悪魔ザイガスが現れて、救世主の居場所を予知しろ!と言ってきた。 ・予知したところ、救世主はまだ生まれておらず。 ・15年のうちに救世主が現れるので、その間、子供たちに手出ししないことを約束させる。
で、約束の15年が立ったので、ザイガスは子供たちを襲おうとし、 それを阻止するために団長は救世主が現れるまで 子供たちを安全な場所に隠しておいたというのが真相でした。
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