今日は帰ってからお灸の課題をやって、 ご飯を食べてほっと一息ついたらいつの間にか寝てました。 起きたらもう朝で、11時間睡眠でした。 う〜ん、スッキリ(・∀・)!
この前、東洋医学的な睡眠の考えを教わったので、 せっかくだからここでちょっと整理してみます。
睡眠に関わってくるものとして � ̄匍き�肝��神(心)があります。 �,和里亮�りを保護している気(エネルギー)で、 �△牢梁,修里發里任呂覆�、概念としての肝(イミフ)、��は意識の意味に近いです。
眠りにつく時はまず体の外にある衛気が体の中、脈よりも下に入ります。 この衛気は普段体の周りを保護しているので、 寝ている間、衛気が体の中に入る=邪に体を侵されやすい状態になります。 なので、どんなに暑い時でも布団をかけて寝るのは理に適っているとか。
それから血が肝に収められ、神が安らかな状態になることで、 人は眠りにつけるというのが東洋医学の考え方です。 逆に言うと、血ががんがん体を巡っていたり、意識が高ぶっている時は 眠れないということですね。当たり前と言っちゃ当たり前。
��は�,鬟灰鵐肇蹇璽襪靴討い襪里如⊃臾欧暴斗廚覆里� やっぱり神なのかな〜。心が乱れると不眠になりますし。 ということは11時間も眠った自分は精神的には安定してるのかしら? もっとテスト前という自覚を持って焦っても良いと思うんだけど。
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