、まとめ
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こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
世の中には、病院不信・病院嫌いという人もいるが、
僕は、ちょっとでも調子が悪いと、すぐ病院に行く。
我慢するのが嫌いなだけだ。
それに、市販の薬より、病院の薬のほうが安いし。
(健康保険制度のおかけですけど・・・)
そんな僕にも、嫌いな病院がある。歯医者さんだ。
他の内科や外科の先生方は、「調子が悪いんです」といくと
概して「大丈夫ですか?」と気にかけてくれる。
しかし、大抵の歯科医は、「歯が痛いんです〜」といくと
「どうしてこんなになるまで放置したんですか!」
…と怒鳴ってくる。
患者が歯科医にいくときは、「歯にしみたときに行けばよかった」など、
前非を悔いていることがほとんどだと思う。その悔い改めている患者に
向かって、いきなり怒鳴ってくるのはいかがなものかと思う。
そんなことをするから、
歯が痛くなる → 歯医者に行こうかと考える
→ 怒鳴られるのが嫌だと思う → 悪化する
→ 歯が痛くなる → 以降続く
という「歯痛スパイラル」に陥るのだと思う。
実際、怒鳴られるから歯医者は嫌いという人は僕のまわりに多い。
しかし、悲しいかな。歯だけは自然治癒ということがありえない。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ただ、世の中には例外はあるもので、怒鳴らない先生もいる。
そして、私が今お世話になっている先生はそういう先生である。
横浜に来た後、歯医者ワンダラーだった私が見つけたオアシスだ。
ここの先生。�‥槎弔蕕覆き∪睫世呂�ちんとしてくれる
�D砲�なりそうな治療の際はすぐに麻酔をしてくれる
と、至れり尽せりの先生。この歯医者さんなら
「この歯が痛くなりました〜」と笑って相談できる。
いや〜いい先生だ。ありがたやありがたや。
えぇ、もちろん。
最初から歯が痛くならないような生活をしていれば問題ないんですけどね。