、まとめ
)
こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
最近のしばさんの癖。
「枝毛裂き遊び」
見ている(見たくなくても、小さな家なので見えてしまう)僕としては、身の毛がよだつ・・・
たぶん、しばさんの不安定な精神状態のあらわれなんだろうけど。
******************
ここのところず〜っと続いている、こあらの咳コンコン。
かれこれ1ヵ月弱続いているし、2年前もそうだった。
気になったので、大きな病院へ行くことに。
↑しばさんが「肺がんって、初期症状は咳だけなんだよ」と散々脅かしたこともあるんですけどね。
そんなわけで、ご近所の済生会中央病院へ。
数ヵ月前、しばさんが救急車でお世話になった病院です。
近所にはいくつかの大きな病院があるわけですが、ここを選んだのは
「初診でも時間予約ができるから」なんですね。
大病院の待合室って、ある意味で「病原体の塊」なわけですから、
できるだけ、滞在時間は短いにこしたことはないでしょ。
しかし、予定時間になっても呼ばれる気配なく、
結局、予約時間からみて約1時間後に診察開始。
*でも、予約がない人よりは先の順番。
診察が始まって、予定時間が大幅に遅延している理由の一つが何となくわかった。
この先生、患者の話を良く聞いてくれるのだ。
患者がいいたいことを一通り聞いてくれて、「なぜこの検査をするのか」
「この結果からどのようなことがわかるか」ときちんと説明し、
患者の不安を取り去ろうと努力なさっている。
患者ひとりあたり15分から20分。そりゃ、遅延するのもしかたがないか。
***********************
で、結果。
肺のレントゲン写真に異常がなかったことから、
この症状が「肺がん・肺線維症(間質性肺炎)・結核・肺炎」が原因ではない、
ということがわかりました。
のどがまだ炎症をおこしているので、その炎症を押さえる薬をもらい、
来週、もう一度診察に行きます。
�.離匹留蠑匹�なくなっているのに、せきが続く→せき喘息?
�△修里泙浚絢�→よかったね。
まぁ、大きな病気でないのがなによりです。
***********************
それにしても、今日はひたすら待ったな。
午後は会社に行く予定だったけど、それも無理になってしまった。
診察はちゃんとしてもらえたから、大きな不満ではないけれど、
看護師さんの配置やインフラを整備すれば、
もう少し待ち時間は短くなるぞ・・・たぶん。