、まとめ
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こあらの見た風景(要はブログ)
スタートしました。
| 2003年02月07日(金) |
書いていたものが消えたとき |
昨日の夜の楽しい思い出を書こうと思ったら、
思いきりPCがフリーズしてしまった。
・・・(涙)
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金曜日の夜、なにをしていたかというと、
僕の大好きなGenkey君(以下、Gくん)と銀座の夜を楽しんでいたわけで、
お酒が好きなGくんは、普段飲まないようなお店に行きたいとの希望を
かなり前から受けていたので、彼のテスト終了祝いを兼ねて銀座へ。
1軒目は「鍛冶屋文蔵」というガード下のお店。
Gくんの後輩・夢幻君がアルバイトをしているところなので、いってみた。
あらかじめ彼から「早い段階で満席になるので早めに」とは聞いていたが、
確かに、夕方6時についたところで4割近くは埋まっていた。
料理もおいしいし、値段も適当だし。場所(JR東京駅丸の内南口の近所)もいいし。
2・3軒目は、僕が顔を出すショットバーへ。
ここで、Gくん大ブレイク。彼は、お酒には強いのだが、当然、正統派の
ショットバーに入るのははじめて。しかも銀座。
強いお酒を飲んでいたこともあるけど、それ以上に雰囲気に完全に酔っていた。
彼の終電に間に合うように店を出たものの、Gくんのテンションは下がらず。
どんなことを聞いても、満面の笑顔。
このまま一人にしたらまずいだろうな〜と思っていたら、
「ぼく、このままひとりになったらほーむれすみたいになっちゃいますぅ〜」
とのお言葉。とりあえず、終電に乗せないことにする。
終電に乗せない以上、ここからの選択肢は
�,靴个海△蕾箸砲弔譴討い�
�△舛�くのビジネスホテルにつれていく
��カラオケボックスで夜明かし
くらいだろう。
ただ、世話をするとはいえ、ぼくもそれなりの量を飲んでいるわけで、
この状態で��はつらい。
�,蓮∈�の部屋状態でしばこあら家につれていくのは、ちょっとできない。
それに、かなりのハイテンションなので、うちにきたらどうなるか・・・
想像したらちょっと怖かった・・・。
なので、�□��、���で検討していった結果、無事にビジネスホテルをみつけ
そこでお泊り。
夜中、いきなり飛び起きて、「どうして僕がここにいるのか、状況がわかりました。」と
驚いているGくんは、みている僕からすれば、それはそれでたのしかった。
で、土曜日の朝帰宅したわけですが、
Gくんは、土曜日、無事に生活をしているのだろうか。