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■ ドライブB
……タカ菊…? タカ菊だよねぇ?コレ…??
河村「すっげーバウンド」 菊丸「オチビにはちょっと取れないね」
なんか、前回のだーにゃ発言といい、この二人。 ひっつき過ぎてません…??
河村「いくら越前でも…スーパーライジングは無理かぁ…」 寄り添うそうに…しかも口元に手を当ててオチビのことを見ている英二がかわいいですvv
不二のとなりにちゃっかりいる手塚さんも、なんか身体の方向がしっかり 不二の方を向いていて楽しかったですが(笑)
今回は不二菊で盛り上がるつもりでしたが… 急遽変更!!タカ菊!マイナー!!(笑)
何故か急にタカさんが好きで好きでたまらなくなりました。 今まで全然OUT Of 眼中だったタカさんですが… ジャンプ本誌の影響ですね。タカさん。カッコイイじゃん! 本誌…アレはタカ不二ですよタカ不二。 タカさんを心配して身を乗り出す不二が白くて好きですvv
そして、タイトルにもなっているオチビちゃんのドライブB!! 大石「無理だ!沈んでくる打球を突っ込んで打つなんて!」 桃「バウンドする前に叩くつもりか?越前!」 乾「万事休すだ…!すくい上げればオーバー、強打すれば……」 あっはははははははは! すいません乾さん。貴方のそのアングルとその言い回しに笑い転げてろくに解説を聞きませんでした(笑) 何故に眼鏡のアップなんだ?乾……シリアスな場所のハズなのに、笑いが止まらないではないか(笑)
裕太「俺のツイストスピンショットをダイレクトに返せる訳がない」
さて。 なぜ大石と桃と裕太のセリフをオレンジ色で書いたか。 これは、全てボレーを意味する言葉ですね。
観月「越前のねらいは…ライジングじゃない…?!」
……いや、観月さん…まわりのみんなすぐにライジングじゃないことに気付いてますよ…? しかも、ボレーだって事まで分かってるのに一人ライジングじゃないことに気付いて焦っています。
…もっと早く気付こうよ……観月さんだったらさぁ…
観月「打球の下にスライディングで潜り込んでる…?!」 オチビちゃんの華麗なるスライディング!!
ごめんなさい
大爆笑!!
光ってる…光ってるよ?オチビちゃん!! なんかアングル的にも面白くって複雑です。
漫画ではかっこよかったのになぁ…
越前「…ドライブB」
訂正
カッコイイです
オチビちゃんの低い声…vv攻めの貫禄を見せつけますねぇv(え?) 右下に入るロゴの入り方がなんかすっごくかっこよかったです。
そしてオチビちゃんの決め台詞でCMへと入ります。
……うそっ?!またボイスカードやるのっ?! だから俺プレステ持ってないんだってば〜っ!!にゃんて身もだえていたんだけど…
…ちょっと待って。
王子様のおやつ……???
英二はガム。桃は菓子パン。 この二人アングル的にも似てるしお似合いなので、二人並べて置いておきたいですねvv
…は、いいんだけど…
………手塚…。おやつ?? うな茶かみそ汁にしか見えないんだけど… あ、でもよくよくセリフを聞いてみると…… 手塚「俺のしるこを食べるのが、そんなにイヤか…?」
…あ、おしるこ。おしるこだったんですね、それ。 にゃるほど。おやつですねぇ…甘いし。
……でも
手塚「俺のしるこを食べるのがそんなにイヤか?」 なんでそんなイヤかどうか聞くようなしるこを食べてるんですか…?? え?手塚の手作り??
しっかし何とも… 俺のって言ってるあたりがイヤラシサ爆発していていい感じですねぇ…(笑)
そして手塚以上に気になるのが海堂。
顔怖っ!!�堯福陰◆院�
どんぶりから出ている湯気なのか、海堂から出ている呼吸なのか区別が付きません(笑)
そして第2陣
リョーマはどら焼きかなぁ…?なんか和風チックなの。 不二はヨーロピアン風でオシャレに決めて…
…タカさん、持ってるの牛乳? それ、身長の高い貴方が飲むよりオチビに勧めてあげた方が…(笑)
…は、まぁいいとして。 やっぱり出たよ乾汁!! そんなもんおやつとして飲むのか乾?! いやしかし、視線の感じから誰かに勧めようとしている風にも見えるな… さわやかな午後に死人を出すなよ…お前…
…と、ちょうどいい感じのツッコミも入ったところで。 乾よりも問題なこの人物…。
大石さん!胃薬はおやつじゃないって!!(笑)
半ば精神安定剤のようにして胃薬を飲み続ける大石さん。 苦労してるんだろうねぇ…。がんばれ青学のお母さん!! なんというセリフを吐いてくれるのか…楽しみなんですけど…(笑) ボイスカード、大石さんのが猛烈に欲しい…vv
越前「ドライブB」
観月「…ドライブボレー?」
観月さんの驚きのポーズに女王説を支持しつつ、後半戦が始まります。
菊丸「ドライブBか…」 桃城「さっすが越前。すんげーコンビネーションだぜ」 この4人の並び順…今までだったら「何でタカさん間に入ってるんだよーっ!? 桃と並んでも、大石と並んでも美味しかったのにーっ!!」っと叫んでいるところでしょうが、 今回は違います。
ビバ!タカ菊vv
ビバ!石桃!!!
……え?何?なんか変なこと言った??
この件に関しては後々詳しく述べるとして(笑)
越前「コレで左殺しのツイストスピンショットは封じたよ。はいっ、どうする?」
かーーーわーーーいーーーいーーーーっ!vvv そしてカッコイイーーーー!! かわいさとかっこよさを兼ね合わせたリョーマ様。素敵ッスv
越前「ねぇ」 口の端をあげて、裕太にむかって話しかける。 越前「あんたの兄貴だけじゃないだろ。強いのは」 裕太がそのセリフの真意を確かめようと越前の顔を見つめるが、 越前はその前に身体をくるりと反転させ、背を向け歩き始めた。 越前「…あんたの目標は兄貴なんだろうけど…」
ゆっくり一言ずつ。 まるで裕太に言い聞かせるように。
ベースラインにまで戻ると、そこで足を止め 右手を高く空へと伸ばした。 その指先はまっすぐに上を指さしている。
越前「俺はもっと上に行くよ」
帽子の影に隠れていた瞳が姿を現す。 腕越しに、裕太と視線が絡む。 相手を挑発した、まっすぐな視線。
…くそっ
裕太「上に行くなんて言うのは俺に勝ってからにしろよ」 今までの全てが崩されるような気がして… 無性に悔しくて、そんな言葉が口をついて出た。
だが越前はそんな裕太の言葉に臆することもなく 床をするように右足を自分の肩幅程に開く。
相手を真っ正面に見据え、きっぱりと言い放った。
越前「もちろん」
この、リョーマさんの空を指さすシーンですが… 下からのアングルがどーしても中指を立てて挑発しているようにしか見えません(笑) ダメよリョーマさん、アメリカ帰りだからってそんなお下品な…(笑)
打ち合うリョーマを裕太を見守る不二。 そして、裕太が青学を去っていく日の回想。 去っていく裕太を見る不二の目がかんなり怖いです。 おいおいお兄ちゃん。 黒いオーラが見えてるぞ(笑)
観月「さぁ、行くんだ裕太」 黒いオーラといえば、この人もいよいよ本領発揮です。
そんな黒い人たちを置いておいて、裕太の回想!! 小不二 子裕太 子兄弟っっ!!vv 不二「あははははっ…僕を捕まえてごらんよ〜♪」 ってなばりにムードを作り上げて走っております。
裕太「うわ〜〜〜んっ!!」 不二「ほら裕太、早く逃げないと大量の蜂が襲ってくるよ〜♪」 (↑蜂の巣をつついた)
かもしれませんが(笑)
なんか、何かに追われてるようにも見えますよね…この構図(笑) 裕太の走り方だと、絶対遅いよね、足。 ちょっと太め系のお子ちゃまがよくやる、重心を後ろに倒した走り方です。 逃げ足の早い不二と、遅い裕太。
きっと、ピンポンダッシュとかなんかしても不二は上手く逃げおおせて、 裕太だけが捕まってがみがみ怒られるのでしょう(笑)
裕太「また、とんでもない後輩を持ったな…兄貴」 かーーーわーーーいーーーいーーーーっ!! 裕太かわいすぎですv「あんたが弱いんじゃないの?」という セリフを喰らったときの裕太もかわいかったけど、 不二目の裕太がかわいいですvv
竜崎「(裕太のツイストスピンショットに)気付いておるのは…リョーマ、 後は手塚。それに…実の兄ぐらいか」
…あ、手塚。気付いてたんだ?(笑) すみれちゃんが言わなかったら手塚も気付いていると言うことに気付きませんでした(笑)
不二「手塚」 手塚「ん?」 不二「…そろそろ試合やりたい…?」
…どーでもいいけど、手塚の位置が不自然… どう考えても不二の近くにいたかったから立っているようにしか見えないわ(笑)
不二「残念だけど…今回は君まで回りそうにないから…」
つーーーかーーーふーーーじーーーっ!!
不二の鞄がごちゃごちゃしてるのが気になります。 ジャージ…丸めて突っ込んでるのね…? 不二って綺麗に畳んでから入れてそうなのに…
きっと観月に対する怒りで普段の習慣を忘れてしまったのでしょうね(笑)
次回予告 不二先輩、かすかにキレまくってます(笑) なんか裕太と一緒に歩くお寺の境内、かな? ねむねむのきを思い出して、懐かしく思ってしまいました。 「僕の弱点?それは是非見てみたいね…」 本当。不二の弱点知りたいです…
2002年06月12日(水)
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