静電気。 - 2001年02月26日(月) 今日、本店(ワタシが働いているところは支店)から 仕事の依頼がきた。 なんだろな〜とか思ってたら ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 風呂敷が山のように来た。 タイミング良く本店から電話がかかってきて 「さっき送ったアレ。一枚一枚畳んでダンボールに入れて こっちにまた送って!暇やろ。どうせ。」 ・・・暇だけど、探せば仕事はいっぱいあるんだい。 掃除とか、掃除とか、掃除とかな。 一千枚はあろうかと思う風呂敷に包まれて 一枚一枚を畳んでいく作業は大変もどかしい。 ・・・ワタシ内職合わないタイプだと思う。つくづく。 しばらくすると、摩擦のためか静電気が起こり始めて 風呂敷さんが勝手に暴れだした。 ふわふわ浮いて、ワタシの体に張り付いてくる。 すんげぇやりにくい。途端にペースダウン。 ヤケクソになって、3枚ぐらい自分の体に貼り付けたまま 「店長、こんなんなってんですけど〜。てへぇ。」 と、ちょっと自慢げに見せに行ったら 「・・・・・・分かったから、やれ。」 小ネタも通じずそのままトーンダウン。 そういえば 「あるある」だったか何かで静電気が起きやすい人を挙げておられた。 �〔觜垢�しをよくする。 �∧仗�をする。 �H茲譴討い襦� などが主な原因だって〜。 ちなみにそんな人は、血液もドロドロなんだってサ。 ワタシ、ドロドロ。ふふ。 -
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