くらりくらり。 - 2004年11月27日(土) もうこれは「性癖」としか 言い様が無いかもしれません。 というのも 生理中にもかかわらず 献血に行っちゃいました。 タッチパネル式の 新しい血を取る機械に 座りました。 正式名称は知りません。 看護士さんが 今日は運悪く下手な人で 刺された時に鈍い痛みを 感じたのですけど 次第に腕の微妙な腫れと 機械のアラーム音。 タッチパネルを覗くと 「針がきちんと刺さっているか 確認してください。 血の流れが悪すぎます。」 と言う感じの事が 書かれておりました多分。 私の腕に刺さっている針を グリグリ回され抜き差しされ 結局のところ、斜め側が 一番血が流れやすいみたいで そんなこんなしてる間に 時間は過ぎていきました。 成分献血は通常 血を抜く→血小板を採る→血を戻す を3回繰り返すのですが 血の流れが悪いために 異例の4回目に突入。 私1人の為に3人 看護士がついておられました。 もうここまで来ると言えない。 実はまだ生理なんです なんて。 本当の所 生理だから血の流れが悪いのか 針の刺し方が悪かったのか 分からないのですけどね。 正直まだ腕は痛いですよ。 (刺し方のせいにしようとしている自分) -
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