奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年10月04日(月) 贅沢な願い

『麻美の声が聞きたくなったから電話した。。。』

ご主人様からこのように言っていただけることは、

奴隷として、とても幸せで嬉しいことです。(*^-^*)

麻美は、いつだってご主人様のお声が聞きたいですし、
メールを頂けるだけでも幸せな気持ちになります。

でも、ご主人様は。。。本当に麻美で、麻美を奴隷にして、

ご満足されているのかな?
後悔はされていないのかな?
楽しいと感じてくださっているのかな?

…と、ふっと感じることがありますので。。。

ご主人様のちょっとしたお言葉に一喜一憂している麻美がいます。

先日。。。

『麻美は、私に惚れてからヘタレるようになった。』

…と、ご主人様はおっしゃいました。

はい。(。・・。)ポッ

麻美は、奴隷の立場を超えてご主人様に惚れてしまいました。

それは・・・

人間として、男性として、社会人として、そして何よりもご主人様として。。。

勿論。。。

ご主人様と麻美は、私生活では住む世界が違いますので、
その一線は、絶対に越えるつもりはありませんが・・・

主と従として。。。いつまでも、いつまでも、

麻美を必要としてほしい。。。麻美をお側に置いてほしい。。。
麻美だけを見ていてほしい。。。麻美を慈しんでほしい。。。

と心から願っています。


麻美 |メール