奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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『麻美の声が聞きたくなったから電話した。。。』
ご主人様からこのように言っていただけることは、
奴隷として、とても幸せで嬉しいことです。(*^-^*)
麻美は、いつだってご主人様のお声が聞きたいですし、 メールを頂けるだけでも幸せな気持ちになります。
でも、ご主人様は。。。本当に麻美で、麻美を奴隷にして、
ご満足されているのかな? 後悔はされていないのかな? 楽しいと感じてくださっているのかな?
…と、ふっと感じることがありますので。。。
ご主人様のちょっとしたお言葉に一喜一憂している麻美がいます。
先日。。。
『麻美は、私に惚れてからヘタレるようになった。』
…と、ご主人様はおっしゃいました。
はい。(。・・。)ポッ
麻美は、奴隷の立場を超えてご主人様に惚れてしまいました。
それは・・・
人間として、男性として、社会人として、そして何よりもご主人様として。。。
勿論。。。
ご主人様と麻美は、私生活では住む世界が違いますので、 その一線は、絶対に越えるつもりはありませんが・・・
主と従として。。。いつまでも、いつまでも、
麻美を必要としてほしい。。。麻美をお側に置いてほしい。。。 麻美だけを見ていてほしい。。。麻美を慈しんでほしい。。。
と心から願っています。
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