やっとこお休みに辿り着いたので 待望のメリルさんを開封、のちご対面〜。
ひゃあ、細い。華奢だ、パッケージから取り出せない〜。 心なしか、野郎どもよりキツイ目にパッケージングされてるような…。 台座やカウンターのパーツはもとより、書類・マシンガンなどの小物までしっかり嵌ってて、取り出すのに一苦労。もう元に戻せないわ…。
そんなメリルさんを取り出し…、あああ自立は無理ね。 右ひざがゆるゆるなので、台座は必須。 もしくは軽くもたれかけさせるものが必要。 (ヴァッシュとメリルをご対面させたら よろけるメリルをヴァッシュが抱きとめるの図。 になってしまい、自然とメリルの右ひざが曲がっていた事実。 こりゃ相当関節がゆるいですね。) 隣にヴァッシュを並べてみる。すべてちっちゃい。腕なんかめちゃ細っ。 モネヴと並べたらどうなることか…ぶるぶる。 こんなちっちゃかったら、ぎゅーと抱きしめたくならんのかいな!? マント(ケープだっけ?)の素材がとてもやわらか。思ってた以上にやわらか。 遊ぶときは事前に手を洗ってこないと、すぐ汚れてしまいそう。 (本体の汚れ…そういう塗装なのか、そうでないのか微妙な感じ) 関節はもちろん曲がる曲がる。行儀悪くカウンターに座らせてみたり(殴)
早いとこ、ヴァッシュとウルフウッドと一緒に写真を撮りたい。小道具…舞台…設定…。
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