特には何もいたしませんでした。
お休みでしたので、借りまくっている本を読破してみた。 部屋で一番涼しいところに陣取って。 (うーん、たぶんそんなに暑い日ではなかったんだと思うけど、私の部屋にいたら外の気温はほとんどわからん…) 読破というか、とにかく読んでしまわないといかん本が一冊。 大ベストセラー、今秋には第四巻が発売、映画の第二弾も上映する、あの。 「ハリーポッターと秘密の部屋」 …一体いつ借りたんだったかな…。 当初の目標「映画を見に行く前には読み終わる(2巻)」は、クリア! 次は、やたら薦められる「アズカバンの囚人」だ。 でもその前に、残りの「十二国記」を読んでしまおう。
……え、感想ですか? ハリーポッターって、身の置きどころがないお話だなあ、と。 うーと、なんて説明したものか。 まあ、彼はまだまだひよっこだから、自分の身の置きどころを探す為にいろんな目に遭っているんだ、と思えばいいのか。 児童書なんだから、そんな考え込むなよ、私。(苦笑)
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