便利だと思う。軽いし、たくさん入るし。
でも、自分で使うとなると・・・って感じ。 結構あるのよね、読んでて「あ、これってアレ?」(なんつー日本語じゃ)ってバーッて頁を戻して読み直すって事が。 その場合、頁数を覚えてるわけじゃなくて、「だいたいこの辺、頭から1/3くらいだったかな」とか、適当に戻って読んで「ここより少し前だったよな」ってまたガーッって戻るって感じで、かーなーりーアバウトに探すから。 うん、電子書籍だとこんなアバウトな人は無理な気がする。
個人的には”電子辞書”ってイマイチ使い勝手悪いから、国語辞典とか広辞苑とかが”電子書籍(Index付)”で出てくれた方がいいや。仕舞うスペースもいらないし(だって分厚いし重いんだもん)、新版出たらデータ入れ替えればいいだけだったら尚良し。
そういや先日「羽柴(仮)さんは夏休みの課題とかコツコツやるタイプだと思ってました」と言われた。最初に半分くらいやって安心して遊んで、最後にあわてて徹夜で残りを片づける、が正解なんだけど。 ・・・・・。 私って本当に見た目を裏切る人なんだな。と再認識したよ(^^;)
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