羽柴の日記
日々、須く、適当に

2010年12月28日(火) ひょうがふった

夜の始め頃からものすごい雷で。
少し遠くだけど、稲妻が何本も見えてその度にすごい音がして。(結構タイムラグあるんだけどデカイ音なんだ)

でも雨は降ってなかったし気温もそんなに低いわけじゃなかったので、普通にジムに出掛けたさ。

ロッカールームで着替えを終えたあたりの時間から、玄関自動ドアが開く度に「すごい雨だねー!こんなところまで音が聞こえるよ!」と言ってたのだけど、どうも雹だったらしい。
帰る時にフロントにいた子に訊いたら「ものすごかったですよー!」て。「前が真っ白で見えなかったですもん」て。
そういやロッカールームで遭遇したおねーさまも「あちこちで事故があったって言ってましたよ」て。(←色んな人から聞いた話を総合)

そして、駐車場から家に入るまでの街路樹の根本等々には、まだ”かき氷”がありました。
思わず「わーい」て踏んでたら、滑って転びそうになった大馬鹿者でありました。


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