猪肉入荷しました
DiaryINDEX|past|will
| 2002年01月19日(土) |
イロイロな顔を持つ女 |
「私はプロボウラー。マイボールを持つ女」
相方は寝る時、下半身スッポンポン健康法を信仰している。
生まれたばかりのカッコウの雛に似たそれは 無防備な姿を晒している為、常に危険にさらされている。 外敵は容赦なく攻撃し続ける。
それはカナリの柔軟性を備えているので 私は無性に引っ張りたくナル衝動に駆られ引っ張る。
非常に楽しい。実に愉快だ。 ワハハハハハハ。 私は笑いながら引っ張る。 女綱引き丈夫だ。 ワハハハハハ。そーれ、そーれ。 ワハハハハハ。そーれ、頑張れ。
柔軟性が損なわれると、私の興味は失われる。
でも、下部にはマダ楽しいオモチャが残っている。
そっと、手の平で優しく包みこむ。 程なく、シットリと湿り気を帯びた第二のそれは手の平に馴染んでくる。 まるで私の手の平の一部になったかの様な錯覚さえ覚え 思わずウットリ。 私ほどそれを巧みに操る女はいないだろう。 と、云っても手の平で包んでいるだけなのだが・・・
「#д☆Я%!」
ん?んあ? 気のせいか。
「%℃@£☆ #⇔▼Å�鵝�!!」
「精子が死ぬやろが! ボケ!!!」
「私はヒットマン。確実に数万人大虐殺する女」
|