読書履歴
2002年11月18日(月)
萩原朔太郎詩集
萩原朔太郎 / 新潮社 / 19501210
そー云えば、海月の詩はこの人でした(笑)。
全体を通して読んでみると、腐るとか饐える、朽ちるというコトが強く描き出されてる気がします。
なるほどなるほど。
< 以前
INDEX
以後 >
諒哉 [
HOMEPAGE
]
My追加