北方謙三 / 角川書店 / 19870225 荒事が当たり前の日常みたいになってる世界って、遠いです。 そこがある意味面白いというか。 しかしこの時点でなんだか川中さんが可愛く見えてきてるのは、腐りきった目が間違いまくってますか;;